ジャム

材料

イチゴ
、砂糖、レモン汁






どんなイチゴがいいのか
小ぶりですっぱいものが良いです。
これは高温でいっきにしあげてしまうからです。

大粒のものは細かく切って使用します。

どれぐらい保存が利くのか


手作りのものですとどれくらい保存が利くのか不安になってしまいます。
イチゴのジャムは砂糖の量により保存期間がかわってきます。
基本的に砂糖の量が多ければ多いほど保存できる期間は長くなります。

しかしながら、味の方は砂糖が少ないほうが美味しいです。(私の個人的な感想ですが)

ジャムの作り方


へたを手で取って実を洗い、水気を切ります。
イチゴの30〜50パーセントほどの砂糖を入れてしばらく待ちます。すると水分が出てきますので、中火であくを取りながらとろみがついたら火を止めてレモン汁を加えて完成です。

 


材料
イチゴ
砂糖
レモン汁

以上です。

ペクチンを入れるとよりジャムらしくなるのですが、これは市販されているので、砂糖とレモン汁だけで試してみてはいかがでしょうか?
ジャム

HOME

基本編
・イチゴを始める時期
・育てるのに必要な道具
・育てるのに必要な道具�A

品種編
・育てやすい品種
→宝交早生
→女峰ととよのか
→ワイルドストロベリー

病害虫編
・ イチゴの病気
→うどんこ病
→灰色かび病
→炭そ病
→萎黄(イオウ)病
→そのほか

・アブラムシが原因の病気
→すす病
→ウイルス病

・ イチゴの害虫
→アブラムシ
→ハダニ
→コガネムシ
→そのほか

・ 実を食べに来る生物
→実を食べに来る生物

用語編
・イチゴ栽培で使われる用語
→ イチゴ栽培で使われる用語

収穫までの世話
・秋から冬の世話
→苗の植えつけ方
→秋から冬の世話

・冬から春の世話
→冬の世話


・春の世話
→マルチング
・春の世話
→ 花の世話
→ 収穫

収穫後のイチゴ
・イチゴの活用方法
→ジャム